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ウロボロス6話を原作と比較!! [ウロボロス 比較]

今回もドラマと漫画を比較してきます!!

6話はかなり複雑でちょっと見にくいかもしれませんがよろしくお願いします。

<第5話|第7話>




ウロボロス6話が収録されている単行本

ドラマ『ウロボロス』6話は漫画のどの話に該当するかを調べました。

その結果、

・11巻
・13巻の14話

でした。


11巻だけもっていないので、買ってから追記したいと思います。



今回の事件が終わると次は、『エスメラルダ事件』になると思います。

あとはウロボロスのペンダントのこととかも出でくるでしょうね。



ウロボロス6話を比較

11巻を買ったら追記します。





13巻の14話は、東海林が殺害されたところです。

ドラマでは一瞬の出来事でしたが、漫画のほうはもっとしっかりした内容です。

以下ネタバレです。



蝶野が駐車するときに、駐車スペースには1つの段ボールがおいてあった。

蝶野が開けると、それは爆弾だった。

とっさによけなければ、死んでいたレベルの爆弾であった。


蝶野が死んでいるかを見に来ていた犯人は、空き缶を転がしてしまい蝶野に気づかれる。

犯人は逃げて、蝶野は犯人を追おうとするが、足をひねってしまった。


犯人には逃げられてしまったが、確実な証拠をつかんだ。靴の裏の蛍光色によって。


次の日に夜、東海林が運転をしてくれて、自分の家まで送っていてくれた。

しかし蝶野は、東海林が犯人であることを知っていた。

東海林は慌てるが、証拠をだすと東海林は認めた。


東海林は自分の麻薬の横流しのことがばれて、

罪をなくすために蝶野を殺そうとしていたのである。

もちろん、それは指示したのは、『ゼロ』であった。


蝶野は、

「お前がオレを殺してでも警察官という職務にすがりつきたいなら、

 相棒のオレとしては本望

 その執念に免じて殺されてやるよ」

という。

しかし、東海林はその場から逃げてしまった。

数日後、東海林が公安に殺されてしまった。


蝶野が家に帰ると、そこには『金時計の男』がいた。

蝶野をスカウトにしにきたのだ。

そして、『金時計の男』のSPになったのだ。



ここまでがネタバレです。

蝶野までもが『金時計の男』に利用されてしまうという状況になるわけです。



しかし、ドラマのほうの蝶野にそういう感じはなく、

イクオと竜哉の関係を暴きたい感じですね。

まぁ警察の黒幕も気になっているようです。



7話から、さらに漫画からかけ離れていくと思います。予告を見る限りでは。

それでは、7話の違いも放送され次第書いていきます!!





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